世界一おもしろいペンギンのひみつ もしもペンギンの赤ちゃんが絵日記をかいたら
書名 | 世界一おもしろいペンギンのひみつ もしもペンギンの赤ちゃんが絵日記をかいたら |
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著者情報 | 監修:
上田一生
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製作: ペンギン飛行機製作所 |
定価 | 1100円 (10%税込) |
ISBN | 978-4-7631-3707-4 C8045 |
体裁 | 小B6判上製 本文157ページ |
初版発行日 | 2018年7月30日 |
内容のご紹介 | |
テレビでもたびたびとりあげられる
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著者紹介 | |
上田一生(うえだ・かずおき)
日本のペンギン博士。1954年、東京都生まれ。國學院大学文学部史学科卒業、ペンギン会議研究員、目黒学院高等学校教諭。1970年以降ペンギンに関する研究を開始し、1987年からペンギンの保全・救護活動を本格的に始める。1988年、「第1回国際ペンギン会議」に唯一のアジア人として参加。ペンギン研究のため、南極に3度訪れている。国内外十数カ所の動物園・水族館のペンギン展示施設の監修を行っている。2016年以降、国際自然保護連合(IUCN)のペンギンスペシャリストグループ(PSG)メンバーとして活動中。『ペンギンの世界』(岩波新書)など著書多数。
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