ビジネスエリートがなぜか身につけている 教養としての落語
書名 | ビジネスエリートがなぜか身につけている 教養としての落語 |
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著者情報 | 著者: 立川談慶 |
定価 | 1400円 (10%税込) |
ISBN | 978-4-7631-3807-1 C0030 |
体裁 | 四六判並製 本文223ページ |
初版発行日 | 2020年1月10日 |
内容のご紹介 | |
400年、日本人を笑わせ続けてきた伝統芸能「落語」
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著者紹介 | |
立川談慶(たてかわ・だんけい)
1965年、長野県上田市(旧丸子町)生まれ。
慶應義塾大学経済学部を卒業後、株式会社ワコールに入社。3年間のサラリーマン体験を経て、1991年に立川談志18番目の弟子として入門。前座名は「立川ワコール」。2000年に二ツ目昇進を機に、立川談志師匠に「立川談慶」と命名される。2005年、真打ち昇進。慶応大学卒業の初めての真打ちとなる。 著書に『いつも同じお題なのに、なぜ落語家の話は面白いのか』(大和書房)、『大事なことはすべて立川談志に教わった』(KKベストセラーズ)、『「めんどうくさい人」の接し方、かわし方 』(PHP文庫)などがある。 |